昨日池袋にて飲み。その席上、占いの話となり気になったので調べてみた。
斗星
煽動の星
- ★(弓宮一足・磨宮三足)射手座に属し、北方を守護す、星象は象の歩み
- この宿に生まれし人、負けん気の強い努力家
最も癖の少ない星で、のんびりしている為、ちょっと見にはバカか利口か判断がつかない。
実は頭がよく切れ、先を見通す力に優れている事が多い。
プライドが高く人一倍の負けず嫌い。何事にも闘志を燃やし、エネルギッシュに目標に
向かって突き進む。心に完璧な勝利を求める緻密さと野心を秘めています。
この星の闘争心は嫉妬深さから来ている。相手が同性でも異性でも、目上でも目下でも
自分より優れていると、すぐに負けん気が頭をもたげ、闘争心を掻き立てられ、自分も
奮闘して実力を発揮していく。
強い嫉妬心や競争意識を露骨に出す事はなく、一見するとおっとりして穏やかそうに見えるので
周囲は向上心と自己鍛錬の人だと感心する。- ★北斗七星を背負う将星
- 北方の大将星で、人の上に立てる宿星ですが、お世辞が苦手で、自分をアピールする事が
できません。しかし、不思議と引き立て運があり、自然と他の力でアピールされていきます。
そばには必ず有力なメッセンジャーがいて、宣伝活動をしてくれます。- ★人を動かす仕事で成功
- 頭がよく、鋭敏な神経と図太さを持ち合わせているので、本番に強く、人をうまく動かす
事ができます。
自分の理想・信念の為に身を投じ、夢を追いすぎて生涯モノにならず、未完の大器で終わる事がある。
自尊心が強く、自分を売り込む事ができないので、せっかくの才能を埋もれさせる可能性があります。
一人でも多くの協力者や後援者を得る事が、成功へのカギ。
財運はありますが、本質的に名誉の星であり、金銭よりは名誉を選びます。
排他的なところがあり、自分独自の世界に閉じこもりがち、結果、宗教や神秘的な世界に
興味を覚え、これらの道に入っていく人もいる。
根は善良で、いつも陰謀を企んでいるわけではないが、直感、霊感に優れ、あまりに先を
読みすぎるので、妬みや嫉みを受けやすい。
ワさん…。同じっすよ。w
↑IEじゃないと動かないみたいっす。
…ちなみに…。さらに
陽(+)の人は<健弱>という”小殺界”の運気に入りました。<健弱>は、健康が弱まると書くように、肉体面でのトラブルが顕著に出てくる時期です。
とくに、あらゆる面でだらしなさの目立つ天王星人(+)が<健弱>を迎えると、無意識のうちに毎日、不摂生な生活をおくりがちです。それによって体力を著しく消耗させてしまったり、抵抗力を弱めてしまうことも避けられません。
こうしたことが原因で、ちょっとした疲労からでもすぐに風邪をひいたり、軽いスポーツですらケガをしやすくなるともいえるのですが、いままでなんの自覚症状もなかったのに突然、病気になったりする可能性も十分考えられますので、用心には用心を重ねてください。
なかでも、月運が”大殺界”に入る”3、4、5月は要注意です。季節の変わり目でもあり、何かと環境の変化もあるときですから、リズムある生活を心がけることが大切です。
また、この時期の病気やケガを軽んじてはいけません。いったん抱えてしまうとあとをひきやすく、それが高じて持病や致命的な故障となりかねません。気分がすぐれなかったり、体を動かすのがおっくうに感じられるようなときは、無理をせず休養や睡眠を十分にとることです。
そして面倒でもかならず専門医の診察を受けてください。
おいおいおいおいおいおい!!!大丈夫ですか?ど~なっちゃうのよ俺?!
肋骨骨折はこれですか?これなんですか?;;