aptを使って今年になってから、「暗号鍵」が無いとかずっと言われていて気になっていたんですが、aptではパッケージ管理での通信でに公開認証キーを1年に一回更新するらしい。以下を参照させてもらいました。
元々、aptで【gpg】【apt-key】は入れておく。んで「ここ」からGPG公開鍵ファイル(ziyi_key_2006.asc)をダウンロードしてきて任意の場所に保存する。
apt-keyを使って、このファイルをtrusted.gpgに取り込むのだが・・・。こんなのが出るが・・・。
まぁ。エラーメッセージが出なくなっているので良いとする・・・。
をほぼ読了。実はSubversionの事はずいぶん前から知っていたし、この本を買ってもいたんだが、どうも手がでなかった。最近、Subversionにてリポジトジを公開しているプロジェクトも増えてきたというのもあって再度挑戦して読んでみた。
読んでみて思ったのはこの本は読み物としてすごく良い。各種(外部)ツール群の説明等は少ないものの、この本単体で「Subversionを始めてみよう」という気にちゃんとなる小説的要素がある。活用事例がかなり実際に起こりうるであろう事柄に則して書かれているのが大きいかもしれない。気になったのはTrac(プロジェクト管理とWiki、さらにSubversionリボジトリ閲覧機能が付いてる)。今度インストしてみようと思う。