jigen, Hirotomo Kunimatsu
Tokyo, Japan
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進化する電池の仕組み

進化する電池の仕組み最近発電に興味がある。動力としてガソリンやディーゼルや石炭なんかの地中素材を燃やすってのもあるが、気中に炭素を撒き散らすってのがあって環境サイクルを狂わせてしまう。ってのは有名です。

ただ、現在の生活水準を保つ必要もあるのでやっぱり電気エネルギーになると思うのだ。電気エネルギー自体は発電方法には色々あって、その発電方法に問題があるだけで、電子運動である電気エネルギーには罪は無い。

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ただ、環境負荷のかからない発電方法としては水力、風力、地熱、新しい所だと人工筋肉を使った波発電なんかもあるがイマイチ問題も多い。主に発電量と施設の大きさなんかのバランスが問題なのかなと思う。

そう考えると、小さい規模で、例えば家庭で発電できると一番いいんだろうけど、その可能性として一番期待を寄せられてるのは太陽エネルギーだと思う。

さて、長くなったけど上記の本の紹介。

電池の歴史を乾電池から最新の太陽電池、レインボーセルなんかも紹介されている。面白いのは自分での簡単な作り方まで紹介されている所。

思わず、自分でもレインボーセルも作りたくなってしまう。色素が必要になるのだが、焼肉のタレなんかでも出来るそうだ。ちょっと笑ってしまった。


進化する電池の仕組み

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書評/サイエンス

今日の気づき

久々に大風邪をひいた・・・。これまた久々に薬を飲んだんだけど、久々に飲むと効くなー。


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2007/05/11 23:51:31200723:51
アリ「ここからメニューだすよ」
アリ「ごちそういっぱーい」
アリ「腹へったー」
アリ「働けー働けー♪」