NASAのゴダード宇宙飛行センターが開発した球体投影ディスプレイ”Science of a Sphere”。天井から吊した直径1.8mのファイバーグラス球に4台のコンピュータ制御プロジェクタで太陽や惑星のデータを投影するもの。各地の博物館やプラネタリウムにて稼働中。
素敵だ。素敵過ぎるぞ!NASA! まるで、ちょっとしたSF映画のようだ。廉価版が出てきたりしたら大きな建物の吹き抜けとかにも置かれそうな感じがするな~。これで会議とかしてみたいなぁ。
↑動画。最初に30秒広告が流れる。